まちづくり情報

月刊まちづくり情報

2003年12月発行

  • 2003年12月発行 01号
    JR焼津駅南口広場生まれ変わる (静岡県焼津市)
    JR焼津駅南口広場が新たに整備され、関係者約170人が出席して広場の完成を祝った。広場の整備は駅利用者らの利便性向上と駅前周辺の商業活性化を狙いに行われた。
  • 2003年12月発行 02号
    沼津御用邸記念公園厩舎の改修 ほぼ完了 (静岡県沼津市)
    沼津市が行っていた沼津御用邸記念公園の厩舎の保存改修がほぼ完了した。全国の御用邸の中で、ただ一つ現存する明治期の厩舎で、改修によって当時の姿がよみがえった。
  • 2003年12月発行 03号
    メガフロート海づり公園 オープン (静岡県静岡市)
    静岡市は、県内初のメガフロート(大型浮体海洋構造物)を導入した「海づり公園」を清水港に整備し、11月16日にオープンした。政令指定都市に向け、清水港のにぎわい創出の新名所として期待が寄せられている。
  • 2003年12月発行 04号
    静岡駅北口に大型地下駐車場オープン (静岡県静岡市)
    国土交通省と静岡市が建設を進めてきたJR静岡駅北口の大型地下駐車場「エキパ」(約400台収容)が10月14日オープンした。エキパは平成12年3月に着工し、総事業費約100億円をかけて建設された。利用料金は、最初の30分が100円、以後15分ごとに100円を加算。午前6時から午前0時まで車の出し入れができる。
  • 2003年12月発行 05号
    遊び心たっぷりに道路を演出 「遊びの歩道創出実験」始まる (岩手県東和町)
    東和町の中町商店街で道路にアイデアを凝らしたスペースを設置する「遊びの歩道創出実験」が11月15日から始まった。「歩行者中心の道作り」をテーマに、装飾を施した仮設歩道が作られ、道路を遊び心たっぷりに演出した。沿道の出店やオープンカフェは町民らでにぎわった。
  • 2003年12月発行 06号
    荻窪駅北口のビル1階に商業施設義務づけ 条例案まとまる (東京都杉並区)
    杉並区は、JR荻窪駅の北口周辺でビルの新築や増改築を計画している建築主に対し、店舗などの商業施設を1階に設けることを義務づける条例案を11月18日にまとめた。ショッピングセンターや商店が集中しているこの一帯から、にぎわいが失われないようにするのが狙い。
  • 2003年12月発行 07号
    自治会などに景観アドバイザー派遣 景観づくりに助言 (富山県)
    富山県は11月18日、今年4月に施行した県景観条例に基づき、学識経験者ら7人を7部門の「景観アドバイザー」に委嘱したと発表した。今後、地域の景観づくりを進めている県民や市町村などからの要請に応じて派遣する。
  • 2003年12月発行 08号
    金沢オムニバスサミット開催 バス活用実績を報告 (石川県金沢市)
    コミュニティバスやバス優先(専用)レーンの導入など、バスを活用したまちづくりについて議論、情報交換する「金沢オムニバスサミット」(金沢市主催)が11月17日、金沢市文化ホールで開かれた。警察庁、国土交通省が提唱する「オムニバスタウン構想」に指定された金沢市や熊本市、仙台市など全国11都市の担当職員やバス事業者ら約800人が参加した。
  • 2003年12月発行 09号
    ひがし茶屋の街並み保存 まちづくり協定締結 (石川県金沢市)
    伝統的な家屋が立ち並ぶ金沢市の「ひがし茶屋街地区」の住民らが10月21日、街並みや景観の保全の基準を定めた「まちづくり協定」を市との間で締結した。
  • 2003年12月発行 10号
    公共交通を生かしたまちづくり シンポジウム開催 (福井県福井市)
    公共交通を生かしたまちづくりに取り組んでいる福井県の民間団体「ふくい路面電車とまちづくりの会(ROBAの会)」は11月24日、福井市のフェニックスプラザで「まちづくりシンポジウム!つないで活きる電車・バス」を開催した。
  • 2003年12月発行 11号
    佛教大キャンパス 地域拠点に空き店舗利用 (京都府)
    地域の実情を学ぶ拠点にしようと、佛教大(北区)が、商店街の空き店舗などを拠点に研究活動をする「コミュニティ・キャンパス」を府内3か所に開設することを決めた。
  • 2003年12月発行 12号
    復興まちづくりを神戸市内の学生が提言 (兵庫県神戸市)
    神戸市と市内の大学や短大など計22校の学長らが震災復興を考える「学長との懇談会」が11月4日、神戸大で開かれ、「ボランティアが集う施設づくり」や「被災生活を経験する学習塾の設置」など、今後のまちづくりの方向性について学生から寄せられた優秀な提言を表彰した。
  • 2003年12月発行 13号
    旧大橋家の活用計画まとまる 観光とまちづくりの拠点へ (岡山県倉敷市)
    倉敷市は、2年前に約5億7500万円で購入した美観地区にある旧大橋家の活用計画をまとめ、市議会総務委員会に報告した。今後、より具体的な基本計画を立て、早期の事業化を目指す。
  • 2003年12月発行 14号
    民間主導でまちの活性化を まちづくり協議会発足 (香川県宇多津町)
    民間主導で宇多津町の活性化などを考え、具体的な活動に取り組む「まちづくりアクションプラン協議会」が11月11日発足し、町保健センターで今年度の総会が開かれた。
  • 2003年12月発行 15号
    松山市の街並み・景観保護 市に規制提言へ (愛媛県松山市)
    松山商工会議所は11月17日、自然や歴史豊かな松山市の街並みを守り、受け継いでいこうと、街並みや景観の保護について話し合い、市などの行政機関に積極的に提言を行う、「美しい景観まちづくり研究会」を発足させたと発表した。市中心部でマンションなどの高層建築や屋外広告に一定の規制をかける「まちづくり条例」の制定も視野に入れ、来夏までに提言をまとめる。
  • 2003年12月発行 16号
    2015年の福岡市 住民参加による各区の目標設定 (福岡県福岡市)
    福岡市総合計画審議会は、市内7区それぞれの将来像をまとめた「区基本計画」の原案を公表した。2月に発表した全市の計画に続くもので、区ごとの計画を作るのは初めて。「ため池や里山を生かした散策ルートを校区に一つは設置」(南区)、「地域の食材を使ったメニューを百種類作ろう」(西区)、「天神地区の吸い殻のポイ捨てを百本に」(中央区)など2015年の実現を見込み、各区の特徴や課題に応じ、それぞれ3〜10の目標を設定し、住民と取り組む具体的な目標(成果指標)も盛り込んだ。
  • 2003年12月発行 17号
    お買い物バスによる送迎で商店街の活性化へ (千葉県市原市)
    「姉崎にぎわい協議会」(市原商工会議所姉崎支部の会員で構成)は12月3日から、JR姉ケ崎駅周辺の商店街にもっと足を運んでもらおうと「お買い物バス」を走らせる。
  • 2003年12月発行 18号
    「なら地域通貨サミット」 地域通貨の現状と未来をテーマに議論 (奈良県奈良市)
    特定の地域やグループ内で、ボランティア活動などの対価として貨幣代わりに使用する地域通貨(エコマネー)の普及を目指す「なら地域通貨サミット」(市民団体「なら地域通貨研究準備会」主催)が、11月16日、奈良市の県立大で開かれた。「地域通貨の現状と未来」をテーマに、市民ら約40人が地域通貨を取り巻く現状や課題、今後の方向性について議論した。
  • 2003年12月発行 19号
    安全で清潔な街づくりを 商店街に防犯カメラ (滋賀県長浜市)
    滋賀県長浜市元浜町の大手門通り商店街振興組合(38店舗)はこのほど、同商店街に防犯カメラ5台を設置し、11月16日に本格稼働した。長浜署は「県内の商店街で、これほど大規模に導入したケースは聞いたことがない」としている。
  • 2003年12月発行 20号
    都市景観まちづくり協議会が初会合 来年度に条例案まとめる (福井県敦賀市)
    敦賀市西部で目立つ郊外型開発の基本ルールとなる条例案作りを目的とした「市土地利用・都市景観まちづくり協議会」の初会合が市内で開かれた。2004年度中に条例案をまとめる。市長の諮問機関で、市内各種団体の代表者や市の関係課長ら計25人で構成。こうした協議会の発足は県内初という。
  • 2003年12月発行 21号
    ワンルームマンション対策 新たに「家族向け住戸」の義務化 (東京都新宿区)
    新宿区は、ワンルームマンション建設に関する新条例案で、新たに「家族向け住戸」の設置を建築主らに義務づける方針を決めた。既に「高齢者用住戸」の設置義務を盛り込むことを決めており、ファミリー向け、シルバー向けの機能を持たせ、民間マンションの「ソーシャル・ミックス」(多様な年齢・世帯層の構成)を推進する狙い。11月27日の区議会に提案する。
  • 2003年12月発行 22号
    大津市における歴史風土保存の考え方を明確に (滋賀県大津市)
    国の社会資本整備審議会歴史風土部会(部会長・高階秀爾東京大名誉教授)の会合が11月13日、大津市柳が崎のびわ湖大津館で開かれた。大津市が10月に古都指定を受けたことで、建物の増改築や土地造成、樹木の伐採に知事への届け出が必要となり、一定の規制を受ける「歴史的風土保存区域」をどの地域に指定するか議論した。
  • 2003年12月発行 23号
    大型店と地元商店街の共生を求めて シンポジウム開催 (栃木県佐野市)
    佐野短期大学は11月14日、同短大大講義室で、創立40周年記念シンポジウムとして「大型ショッピング店と地元商店街の共生を求めて」を開催する。 佐野市では新都市地区に今年3月と4月、相次いでアウトレットモール「佐野プレミアアム・アウトレット」とスーパー「イオン新都市ショッピングセンター」が開店。地元では大型店を脅威とする見方がある一方、客を市街地に回遊させ、地域を活性化する方法を模索する動きが出ている。
  • 2003年12月発行 24号
    自転車の無料貸し出し 商店街活性化へ期待 (宮崎県都城市)
    都城市の商店街「都城中央通り12番街協同組合」は、組合が運営する「上町駐車場」の利用客に自転車を無料で貸し出すサービスを始めた。兒玉理事長は「駐車場の利用者増と商店街活性化につなげたい」と話している。
  • 2003年12月発行 25号
    幹線道路の車線減らし 「緑の回廊づくり」の可能性探る (宮城県仙台市)
    仙台市中心部の幹線道路の車線を減らし、緑化スペースの創出を目指す「緑の回廊づくり」の可能性や課題を探ろうと、国土交通省と宮城県、仙台市でつくる「緑美しい杜(もり)の都推進協議会」は11月25〜29日の5日間、青葉区の東二番丁通(国道4号)で実際に車線数を減らす実験を行う。
  • 2003年12月発行 26号
    「地域資源活用総合交流促進施設」で都市との交流 (岡山県神郷町)
    神郷町は、同町高瀬の神郷第一スキー場内に地元の農産物や自然を生かして都市との交流を図る「地域資源活用総合交流促進施設」の整備を進めている。総工費約2億7000万円で、来年7月末に完成予定。旬の食材を使った料理や特産品を提供し、さまざまな手作り体験もでき、町は「交流人口増と農林業の活性化、若者の定住・雇用確保につなげたい」と期待している。
  • 2003年12月発行 27号
    長野市の中心市街地活性化に向け市と信州大が連携 (長野県長野市)
    長野市と信州大は、空洞化する中心市街地の活性化に向けて連携することで合意した。ビルの空きスペースを使った授業の開講、超精密技術として注目されるナノテクノロジー研究施設の設置も視野に入れ、若者を呼び寄せ、にぎわいを取り戻す狙いだ。
  • 2003年12月発行 28号
    都市再生シンポジウム開催 芸術、文化を生かす (大阪府大阪市)
    芸術や文化を生かした都市再生を考えるシンポジウム「創造都市とは何か」(大阪市立大主催)が11月15日、大阪市内で開かれた。「創造的都市」の著書があるイギリスの都市計画家、チャールズ・ランドリー氏が講演し、「都市の魅力アップのためには、独自の文化的財産を活用することが大切だ」と述べた。
  • 2003年12月発行 29号
    無料バス運行 地域の活性化目指す (埼玉県熊谷市)
    熊谷市は、国の「全国都市再生モデル調査」事業の一つとして企画した無料路線バスの2回目の運行を、12月20日に行う。無料路線バスの運行は、熊谷市が地域活性化を目指してモデル調査事業に応募し採用された。国が約500万円の費用を全額負担する。今月3日に実施した1回目は市内と大里、江南、妻沼町で路線バスが終日無料となった。市内でダンシングイベント「オ・ドーレなおざね」などが開かれたこともあり、周辺地域からも行楽客が訪れ、通常の倍近い利用客があった。利用客からは「市の事業として来年以降も続けてほしい」と歓迎の声が上がったという。
  • 2003年12月発行 30号
    「ドブ板通り」の活性化目指し 市民アンケート (神奈川県横須賀市)
    横須賀名物「ドブ板通り」の活性化を目指し、関東学院大学の福田敦専任講師のゼミの学生たちが、市民アンケートと交通量調査をまとめた。横須賀商工会議所、本町商店街と協力し、来年3月までに提言を出す。
  • 2003年12月発行 31号
    近鉄四日市駅周辺に商業施設新設 税制面で優遇を要望 (三重県四日市市)
    四日市商工会議所の小菅弘正会頭は11月18日、近鉄四日市駅周辺の活性化のため、駅周辺に商業施設を新設した場合に固定資産税や都市計画税を減免するなどの誘致策を講じるよう井上哲夫市長に要望した。
  • 2003年12月発行 32号
    何度も利用できる地域通貨 「ニャン券」販売 (山形県高畠町)
    高畠町の商業店舗で利用できる地域通貨「ニャン券」の販売が10月30日、同町の商工会、山形第一信用組合などで始まった。 「ニャン券」は「1円=1ニャン」で交換できる地域通貨で、「500ニャン」と「1000ニャン」の2種類の札が発行された。同町内の飲食店や、ガソリンスタンドなど198店舗で利用できる。「ニャン券」という名前は、同町で由緒ある「猫の宮」から付けられた。
  • 2003年12月発行 33号
    豊洲2丁目の区画整理事業来年着工 (東京都江東区)
    都市基盤整備公団は、来年1月、江東区豊洲2丁目の区画整理事業に着工する。石川島播磨重工(IHI)の工場跡地など全体で23.6ha。道路や公園を建設し、商業施設や約4000人が住む高層マンションを設ける計画。道路や公園整備の総事業費は約130億円を見込み、2006年秋までに区画北側の2.8haを高層マンションなど住宅用地、南側の11.5haを商業・業務用地として整備する。
  • 2003年12月発行 34号
    小樽市の景観チェック 歴史的建造物の保存へ (北海道小樽市)
    小樽市の市民団体「小樽再生フォーラム」(議長:篠崎恒夫・札幌大教授)は11月16日、小樽運河近くで、景観を調べる「まちなみチェック」を行った。
  • 2003年12月発行 35号
    都城合同庁舎落成 中心市街地活性化の核に (宮崎県都城市)
    九州初のシビックコア地区整備制度により、国土交通省九州地方整備局が都城市の中心市街地に建設を進めていた「都城合同庁舎」が、11月19日、落成した。同市が官民で進めている再開発事業と連動した施設で、市や商業関係者は「中心市街地活性化の核に」と大きな期待を寄せている。
  • 2003年12月発行 36号
    まちづくり拠点施設「広小路プラザ」オープン (長野県木曽福島町)
    木曽福島町のまちづくり拠点施設「広小路プラザ」が11月19日、同町役場北かいにオープンした。中心市街地活性化事業を進める第三セクター会社「まちづくり木曽福島」(川合清志社長)が管理、運営する。
  • 2003年12月発行 37号
    職人の街再び ノスタルジックな街並みに整備 (群馬県高崎市)
    高崎市中心部の「高崎南銀座商店街」が、レンガ畳の街路や古い店舗を生かしたノスタルジックな街並みに整備された。人情味あふれたかつての"職人の街"を売り出す考え。高崎えびす講に合わせて、11月22、23日、同商店街で完成記念イベントが開かれた。
  • 2003年12月発行 38号
    首都高速でETC夜間割引実施 (国土交通省)
    国土交通省は、首都高速道路の夜間通行料金について、11月28日から、ETC(ノンストップ自動料金収受システム)の利用者を対象に、普通車の場合、東京線の現行700円を最大300円値下げして400円に、神奈川線の現行600円を最大300円値下げして300円にする「夜間割引実験」を実施する。
  • 2003年12月発行 39号
    阪神高速ロードプライシング 湾岸線4割引き、2月試行決定 (兵庫県、国土交通省)
    阪神高速湾岸線の通行料を引き下げて神戸線などを通る大型車を住宅地から迂回させる「環境ロードプライシング」で、兵庫県と国土交通省近畿地方整備局などは11月4日、割引率を現行の20%から40%に拡大し、環境や採算への影響を調べる「社会実験」を来年2月に1カ月間行うと発表した。
  • 2003年12月発行 40号
    学生のパワーと新鮮なアイデアをまちづくりに セミナー企画 (京都府京都市)
    京都市景観・まちづくりセンター(京都市中京区)は、学生に地域活性化に取り組む地元団体の活動に参画してもらう「学生まちづくりセミナー」を企画した。
  • 2003年12月発行 41号
    いわき駅前ビル 13階から8階へ縮小計画 (福島県いわき市)
    いわき市は11月19日、同市平のJRいわき駅前で進められている再開発事業のビルの規模を13階から8階建てへ縮小した計画素案を公表した。延べ床面積も約4万9200屬ら約4万6800屬箸覆蝓∋業費が約6億円圧縮される。
  • 2003年12月発行 42号
    豊島区が放置自転車対策税等の導入 鉄道業者廃案申し入れ (東京都豊島区)
    豊島区は11月21日、駅周辺の放置自転車を減らすため鉄道会社に課税する「放置自転車対策推進税」と、ワンルームマンションの建設を抑える「狭小住戸集合住宅税」の条例案を区議会に提出した。
  • 2003年12月発行 43号
    丸の内シャトルバス 携帯で位置検索サービス開始 (東京都千代田区)
    東京千代田区を走る無料巡回バス「丸の内シャトル」の運行委員会は、現在位置を携帯電話で検索できるサービスを11月から始めた。 同バスは、大手町・丸の内・有楽町地域を原則として2台が15分間隔で運行しているが、道路の混雑で運行時間の管理が難しいため、どのバス停付近を走っているかという情報をインターネットで提供することにした。サービスの利用は無料で、インターネットを利用できる携帯電話やパソコン上に1分前のバスの位置(バス停「東京会館」と「第一生命」の間に1台いる)を図で表示する。情報は毎分、更新する。

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    担当:依田 TEL:03-3262-3491 yoda@tokeikyou.or.jp
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