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刊行物の紹介

新都市 各年/
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(平成15〜29年)

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機関誌『新都市』

協会では機関誌『新都市』を毎月発刊しています。
定価 1,200円(税込・送料別)
年間購読料 14,400円(税込・送料込。ただし、当協会会員は会費の中に含む)

 
新都市最新号
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今月号の内容
特集1 まちづくりと官民連携
巻頭言 学校を核にしたPPPまちづくり

<政府動向>
○インフラをめぐるPPP/PFIの最近の動向について(記事
○PARK-PFIの最近の動向について(記事

<公民連携>
○公民連携による都市整備事業〜紫波町オガールプロジェクト〜
○公民連携による中心市街地の小学校跡地活用と学校建設
 〜公共交通を軸とした拠点集中型のコンパクトなまちづくり〜
○府中市が取り組む道路等包括管理事業について

<民間企業が主導するまちづくり>
○「東京ミッドタウン日比谷」の街づくり
○虎ノ門ヒルズエリアにおけるエリアマネジメントと官民連携
○鉄道の上下分離方式の民間経営のケース〜京都丹後鉄道
○横浜DeNAベイスターズと横浜市との公民連携による、関内地区の活気あるまちづくり

<各分野の事例>
○久屋大通の再生〜Park-PFIを活用したまちづくり〜
○浜松市における下水道事業へのコンセッション方式導入について
○指定管理者制度の運用改革〜「運営」から「経営」へ発想の転換〜
○道の駅・河野駅「伊豆ゲートウェイ函南」〜PFIによる事業実施について〜
○アジア・世界とつながる四国瀬戸内No.1の国際空港を目指して

<持続可能な下水道経営に向けて>
○持続可能な下水道経営に向けて

特集2 まちづくりに役立つ金融支援
○まちづくりや公共公益施設の再編・統廃合に金融支援制度を活用してみませんか(記事
○まちづくり分野におけるSIBの活用検討について(記事
○サステナブルなまちづくりと、広島銀行の金融支援
○信用金庫業界における地域創生・まちづくりへの取組みについて
○クラウドファンディングを活用したまちづくりへの期待
○ユクサおおすみ海の学校ができるまで。そして未来へ。

特別寄稿
街路の計画と整備100年の軌跡
岩手県の都市計画史
岡山県の都市計画史
広島県の都市計画史
愛媛県の都市計画史

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