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刊行物の紹介

新都市 各年/
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(2020)

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平成15年(2003)〜
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機関誌『新都市』

協会では機関誌『新都市』を毎月発刊しています。
定価 1,200円(税込・送料別)
年間購読料 14,400円(税込・送料込。ただし、当協会会員は会費の中に含む)

 
新都市最新号

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今月号の特集 新型コロナがもたらす「ニューノーマル」に対応したまちづくり
<巻頭言>
○ニューノーマルに対応した新たな都市政策への期待

<総論>
○ニューノーマルに対応した新しいまちづくりに関する調査結果
○新型コロナ生活行動調査からみる活動の変化

<都市アセット利活用の推進>
○オープンスペース編成の計画技術
○都市アセット利活用の具体化に向けて〜イギリスのパブリック・レルムの取組み〜
○Beyondコロナの交通行動と都市アセットを考える:ニュードライブがもたらした影響から
○ニューノーマル時代の鍵となるパブリックスペースのあり方
○複数の都市アセットを使った福井市中心市街地の取組〜魅力向上に向けた現状と課題〜
○前橋市アーバンデザインによる官民連携のまちづくり(記事
○道路空間活用を日常の景色に−実践者から見る「ほこみち制度」解説−

<デジタル化を踏まえたまちづくり>
○ニューノーマルに対応したスマートシティに求めたいもの
○「データを活用したまちづくり−取組のヒントと事例−」の公表
○予防医学・公衆衛生の視点から捉える健康都市・空間デザインとデータの活用可能性
○エッジAIによる画像解析を用いた“データを活用したまちづくり”
○スマート・プランニングをエンジンとしたクリエイティブシティの実現
○藤沢市におけるデジタル化を踏まえたまちづくり
 〜ウィズコロナ、ポストコロナを見据えた観光地づくり〜
○スマートシティガイドブックとスマートシティの今後の展望について
 〜次世代に引き継ぐ都市と地域づくりに向けた官民連携の取組〜
○スマートシティ化に関する地方公共団体と企業への意向調査の結果について

<まちづくりへの多様な関係者の参画>
○マネジメントの担い手の実態と展開―「貢献」を枠組みとしたマネジメント手法に着目して

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